スポンサーリンク



一人暮らしさん必見!100均を活用して賢く節約!

りりこです!

100均は生活の強い味方!
最近では雑貨や小物も雑貨屋さん顔負けの商品を取り揃えて100円ショップの企業努力には脱帽します!

節約生活をするには100均を上手く利用するのがとても大事だと思います。
そこで、一人暮らしの100均活用法をご紹介します。

是非、100均を上手く活用して賢く節約をしましょう。




お洒落費・美容代を節約

100均には様々な美容グッツが取り揃えられています。女性でしたら100均を上手く活用して月々にかかる美容代を節約しましょう。

ネイル道具は100均で揃える

私は最近仕事の関係でネイルはしていませんが、ネイルを楽しんでいた頃はネイルグッツは100均で集めていました。
特にセリアのジェルネイルシリーズは発色もよく『これで100均⁉︎』と驚く程でした。
手軽にセルフネイルが楽しめるのでお勧めです。

アクセサリーは100均でハンドメイド

ダイソーやキャンドゥーではハンドメイドのキットが売っています。作ることが好きであればアクセサリーも自分でハンドメイドで作ればアクセサリー代も節約できます。私の場合、冬は特に外に出るのが億劫になってしまうので、こういったハンドメイドを楽しんでいます。こういったハンドメイドの趣味がきっかけで、手作りのアクセサリー作ってを販売し副収入を得ている人もいるので、節約プラス収益化も期待できるかもしれません!

▼関連記事はコチラ

100均で揃える節約・貯金アイテム

100均には節約や貯金に役立つアイテムが多数あります。

小銭を貯蓄!500円玉貯金箱

500円貯金箱はあると貯金癖が付きます。中でもお勧めなので、中身が透明で見える物です。中身が見えない貯金箱ですと、お金が溜まっている実感がなくすぐに挫折してしまいます。中身が見えれば少しづつ溜まっていくのが目で見て分かるので500円玉を入れるのが楽しくなります。

小まめに節電!電気タップ

買って便利だと思ったのが、電気タップです。スイッチのオンオフが付いているので使用しない時は小まめに消して節電できます。
私が使用している電気タップはダイソーの物ですが、一つ不満を上げるならコンセントの抜き挿しが硬くで力が入ります。余り抜き差しする事はないですが、そこだけが不満な点です(^_^;)

節水効果も!浄水器

私のアパートは築年数経っていて設備も古いアパートです。当然蛇口に浄水器は付いてないですし、シャワー機能も付いていません。
そこで100均の浄水器を取り付けています。浄水効果は正直分かりませんが、シャワー機能は洗い物の時き少ない水で洗える様になり非常に便利です。

お料理グッツで食費を節約

一口コンロさんのマストアイテム!パスタ容器

一人暮らしにはもう欠かすことのできないアイテムがこのパスタ容器!電子レンジでパスタが茹でられるので一口コンロのアパートには超便利アイテムです。特に仕事で疲れて帰ってきて料理をする意欲が湧かない時はパスタソースさえあればインスタント食品波に手軽にパスタが食べられます。

お弁当グッツ

お弁当箱も雑貨屋さんで購入すれば一つ1000円以上するぐらい割高ですが、こだわりがなければ100均の弁当箱で何ら問題ありません。
私がここ最近よく使っているのが、おにぎりケースとおにぎり押し型です。おにぎりケースも可愛いデザインが増えています。
おにぎり押し型はおにぎりを握らなくても一発で2個三角おにぎりが作れるので、朝の時間がない時に便利です。
写真はダイソーで購入したおにぎりケースと小さなお弁当箱です。また、シリコンおかずカップを一個購入すれば、ずっと使えるのでカップ容器も節約できます。

プチDIYで生活雑貨を節約

100均の材料を使ってDIYをすれば、ホームセンターや雑貨屋さんで購入するより安くなります。
私は、これまで100均のアイテムだけで、トイレットペーパーホルダーやカーテンレールカバー、すのこ収納棚などを作りました。
まあ多少、手作り感は否めませんが(^_^;)
作るのが好きなので、楽しく節約できます。

▼関連記事はコチラ


まとめ

100均に行くとつい余計なものを買い込んで無駄遣いしそうになりますが、そうならない様に自分自身の100均ルールを決めておくといいと思います。『この商品はドラックストアの方が安い』とか、便利グッツがあったとしても『家にあるもので代用できるものはないか?』考えるなど、安いから安易に購入しない様にしましょう。

『安物買いの銭失い』になってしまいますからね。

是非、100均を上手に活用して節約ライフを楽しんでいただきたいです。
100均に関しては、まだまだ書きたいことが沢山あります(﹡’ω’﹡)
これからもちょくちょくブログネタにしていきますね!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

りりこでした!

スポンサーリンク