スポンサーリンク



独身女の幸福論 その2

2018年3月26日

りりこです

今日は前回の続きで私がどうやって毎日が幸せに感じられるようになったかを書こうと思います(^^)

朝のニュースを見ない

普段何気なくつけていたニュースを見なくなりました。
これは、意識してではなく自然とそうなりました。

昔の私は朝のニュースで少しでも悲しいニュースがあると泣いていました(*_*;
この心理状態は当時の私は失恋のショックで常にストレスがマックス状態で少しのストレスでもコップの水が溢れるように涙を流していました。

朝は1日の中で一番大切な時間です。
朝の気分がその日1日の気分になるといっても過言ではないと思います。
なので、朝は自分にとって嫌な情報は入れないようにしています。リッラックスできる音楽やテンションの上がる音楽を聴いたりしてその日の気分を上げるようにすることが大切です。

もちろん世の中の情報は知るべきだと思うので、お昼とかにスマホのニュースをパパパとチェックしています。

自分の状況をポジティブに変換する

言葉の通りですが、これは効果的です。

例えば、
お金がない。
でも、スマホでネット見る環境を整えるだけの財力は持ってる。

家がボロい。
でも、家賃が安い。

仕事がキツイ。
でも、会社の同僚は皆良い人。

恋人がいない。
でも、その分自分の趣味に没頭できる。

こうやって自分のマイナスな状況をポジティブに変換させる癖をつけるようにします。
そうする事によって次第に自分自身の豊かさを感じられるようになります。

暇な時間を楽しむ

一昔前の私は暇が嫌いでした。退屈で何をしていいか分からないからです。
そうなると何を考えるかというと日々の不安不満です。
彼氏がいれば『何で連絡早くよこしてくれないの!』とか、

人の悪口、不満を言う人というのは大概『暇』なんです。

なので、暇な時間は楽しみましょう!
例えば休みの日、特に予定もなく何もする気が起きなかったら部屋で横になって部屋に入る自然光をソヨソヨ感じたり、
外に出て公園のベンチに座りながら『これも幸せだよなぁ〜』と考えでみましょう^_^
暇はリラックスする時間と考えましょう。
正し、暇を持て余して間食はしてはいけません!

他人と比べない

これって本当に難しいです。
私も完璧ではないですが、幸せの基準は人それぞれ他人と比べてもメリットなんてありません。
ただただ虚しくなるだけです。
もちろん私も人間ですので、どうしても嫉妬心を抱く時もあります。その時は溜め込まず、部屋で一人になった時『うらやましいなぁ』って呟いたりしてます。

★☆★
書いててかな〜り長くなったので今回はここまでにします(^^)次回も続きを書こうと思うので、
またブログに遊びに来てくださると嬉しいです!

▼この記事が気に入りましたら、この記事もオススメです!是非参考にしてみてください★

独身女の幸福論 その3

独身女の幸福論 その1

自分を変えた失恋エピソード

失恋…私はこう乗り越えた

▼応援の意味も込めて『ポチッ』として頂けたらとても嬉しいです^_^
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

スポンサーリンク